HOME > マガジン > 6ページ目

マガジン 6ページ目

頭皮の環境を良くするのがヘッドスパ

ヘッドスパとヘッドマッサージはある部分では似ています。

違うところはヘッドスパはまず髪の健康を念頭においていま

す。


髪がどうしたら健康的に生長してくるか。

頭皮はどうあるべきか、頭部はどうあるべきか。

毛穴は、毛根は、、、、

いろいろ考えてヘッドスパに行き着いたわけです。

細くなってきた髪は栄養不足なのかも知れません。

であれば、

新鮮な血液、充分な栄養、たえず排出される老廃物。

そういった点を満たすことが必要になってきます。

もし、頭皮が硬いと、血管が圧迫されます。

血液と、血液にのって運ばれる栄養が滞ります。

流れが滞るということは、逆に老廃物もそこに滞留するという

こと。


髪にとって必要なものが、ちゃんと頭皮まで運ばれる。

この環境作りをヘッドスパが担うと考えてください。

なので、「今すぐ」ではないところであなたの髪を育てていき

たいというのが本音です。


未来志向の美容メニューがLIENのヘッドスパなのです。

頭皮の凝りが目をしぼませる☆どうしたらいいのか?

ヘッドスパとお顔のリフトアップの関係

ヘッドスパをすることでなぜお顔のリフトアップ

が期待できるのか?

それはお顔と頭皮が一枚の皮膚で繋がっているからです。

ヘッドスパをすることで頭皮の筋肉をほぐして頭皮の張り

を柔らかくしてお顔の皮膚を引き上げる効果があります。

ヘッドスパをすることによってリラクゼーションとともに

頭皮・髪の毛・ハリコシ改善にも期待できます。


ヘッドスパをすることにより顔全体を引き上げる

ことができます。


パソコンや携帯メールで目を酷使している人は

頭皮の凝りと無縁ではいられません。

頭皮と顔は一枚の皮膚でつながっていて

頭皮の筋肉が顔の筋肉を吊り上げて支えています。

そこで大事になってくるのがヘッドスパです。

頭皮をマッサージしてあげると血液やリンパの流れが

良くなって栄養や酸素を取り込み、カチカチだった筋肉が

柔らかく生まれ変わります。

こうして、頭皮の筋肉がリフトアップ効果を生み

まぶたを引き上げ、リアルに目を大きくしてくれます。

目を大きくしたいなら、頭皮の凝りを取りましょう(*^◯^*)

リアンにはお客様の状態に合わせた

ヘッドスパが豊富に用意しております。

ぜひお試しください。  とても癒されますよ。

髪の毛にいいシャンプーはどれ?

こんにちは今回は髪の毛に良いシャンプーとは?

良く、お客様に・・・・

「お勧めの市販のシャンプーありますか?」

と聞かれることがよくある

 

のでシャンプーの成分について少しお話します。


成分表示を見ると、髪や頭皮にとって、良いシャンプーか?

悪いシャンプーか?分かるんです。

ラウリル硫酸・ラウレス硫酸が付く成分は、避けたほうが

いいシャンプーで、よくないシャンプーです。

アルキル硫酸Na、ラウリル硫酸・ラウレス硫酸・パレス硫酸

龍酸塩ラウレスなどなど。



なぜ良くないかというと・・洗浄力がとても強すぎるんです。

頭皮や髪に必要な成分まで取りすぎて、毛根にも悪影響を及ぼうこ

とがあるので頭がかゆい、フケが出やすい、髪がゴワゴワでパサパ

サという症状が出るんです。


とくにラウリル硫酸Naという成分は、カー(車)シャンプーにも使わ

れている成分なんですよ!


車を洗う成分で自分の頭を洗っちゃっているんです。

頭皮にも髪にも悪そうでしょ?


逆に、おすすめの成分は






必要以上に髪の成分を流失させず、髪の汚れを落としてくれる

ものが良いです。


みなさん、シャンプーを買うときには、何を基準に選んでいます

か?

テレビのコマーシャルを見てイメージで?

こだわりはナイから、お店で特売のものを?



成分もぜひみてみてください




シャンプーは毎日することなので、こだわると髪質も改善されてい

きますよ^^

 

音譜リアンLienではあなたにとって一番良いシャンプーをご用意

することが出来ますので気になる方はスタッフまでお声かけ

くださいニコニコ

 

 

 
 

「美白・美肌に効く栄養素」

今日は「美白・美肌に効く栄養素」

 

栄養素を多く含む食品を紹介します!!


【ビタミンA】
うなぎ・牛乳・卵黄・レバー・ほうれん草・にんじん・

かぼちゃ・ブロッコリー

※ビタミンAは脂溶性で、βカロチンを含む野菜には

油があまり含まれていないので、油を使って調理する

と効果的に吸収できます。

【ビタミンB2】
豚肉・うなぎ・しじみ・レバー・卵・納豆


【ビタミンC】
柑橘類・イモ類・大根・海苔・緑茶・ブロッコリー・トマト

・ピーマン・いちご・キウイ

※ほとんどの野菜、果物に含まれるが、

熱に弱く溶けやすいので加熱は短時間で。

※ビタミンCを含むレモン・ライム・パセリ、セロリ、春菊、

 

みつ葉に含まれるソラーゲンには光毒性があり、

 

一度に大量摂取して直射日光を浴びるとシミができ

 

やすいので、アウトドアなど楽しむ時はソラーゲンを

 

含む食品を食べ過ぎないように気をつけましょう。

【ビタミンE】
胚芽米・玄米・エクストラバージンオリーブオイル・

 

ごま・アーモンド・かぼちゃ・豆類・サンマ・カツオ・

 

たらこ・ほうれん草

【カルシウム】
牛乳・チーズ・ヨーグルト・豆腐・納豆・海草・小魚・小松菜

【鉄】
ひじき・しじみ・レバー・プルーン

【亜鉛】
かき・ごま・大豆・ホタテ・小麦胚芽・くるみ

☆ビタミンには水溶性のものと脂溶性の

 

ものがあります。

ビタミンB群・Cは水溶性で必要な分だけ体内に

摂り込まれ、余った分は尿の中に排出されてしまいます。

脂溶性のA・D・E・Kは体内に蓄積できるので前日に

摂取した残りを次の日にも使えます。しかし大量の

摂取は過剰症を引き起こすので注意しましょう♪

☆ビタミンとミネラルはともに皮膚の健康を保つ為に

 

欠かせない栄養素。

最近特に注目されているのはビタミンのもつ抗酸化作用

 

(皮膚の老化や炎症を助長する血液中の過剰な活性酸素

 

を消去する)です。コラーゲンの生成を助ける働きもあり

 

ますから、積極的に摂取しましょう!!
 


30秒のマッサージで血色UP

メイク前にマッサージをプラスして、血行やリンパの流れを促進。


回り道のように見えるけれど、このひと手間で肌のツヤや透明感が

変わるからベースメイクを
厚塗りしなくて済みます。軽く手を動か

して
なじませるだけ。たった30秒で完了する超時短。

 

マッサージには、コスメの力を借りるのも一つの方法!
 

目元の腫れやむくみを解消して、パッチリ目に!


眉頭下の骨が少しくぼんでいるあたりのツボを軽く押したら眉にそ

って指をすべらせ、
最後にこめかみを1回指圧してパッと離します。

 

ここで10秒。血液やリンパの流れが促進され、

 

重かったまぶたもスッキリ。
 

 

リンパを押し流して、いらないものを一気に排出フェイスラインを

あごから耳の下に向かって
すべらせた後、首すじのリンパに沿って

鎖骨まで
なで下ろして。巡りが良くなって寝不足によるくすみが


解消し、フェイスラインもくっきりして一石二鳥!

 

朝の少しの時間を使って1日中血色の好いお肌を

目指しましょう(*^_^*)

 


目元ケア「フェイシャルエステ」

目元は、顔の皮膚の中で、最も皮膚が薄く老化の

でやすい部分けれど“専用のケアをはじめたのは30代

になってから”という人が多いもの。

 

目元の老化は肌質だけではなく、骨格・生活習慣・表情

の動かし方などでも」進行の速度が異なるので、「目元が

老けた」と焦る時期は、
それぞれ違って当たり前。

 

 

しかし、「目元と目元下の三角形ゾーン」部分がキメ細かく

ハリと透明感があれば、年齢より若く見られやすいもの。

また、「疲れてみえにくい」「清潔感が漂う」など女として

生きる上で“嬉しい効果倍増ゾーン”なので、良い状態をキー

プするお手入れは、まさに先行投資。


かなり大雑把な言い方かもしれないけれど、そのくらい目元

美人でいること
って、この先の人生のプラスになるケアなん

です!


 

注目の目元ケアは
 

いつでもどこでも目元マッサージを!

特にパソコンを凝視している人や目が疲れやすいなぁ……と

感じている人にオススメなのが、リアンのフェイシャルエス

テです。
まぶたや目のツボに心地のいい刺激で血行もよくな

りくすみ
やクマも軽減。むくみを取ってスッキリ目元に!


リアンのフェイシャルエステメニューも

人気があります。




 

 

 


お肌のしみ・そばかすの原因「紫外線」

のシミ・そばかすの原因

 

肌が紫外線を浴びると、基底層に存在するメラノサイトでは

その防御
反応としてメラニン色素を大量に生成します。

日焼けをして肌の色が
黒くなるのは、この働きによるもので

す。普通であれば、この黒くなっ
た肌色は新陳代謝(ターン

オーバー)によって角質となってはがれ落
ち、徐々にもとの

肌の色に戻りますが、メラニン色素の異常増殖や排
出されず

に残ること(色素沈着)でシミとなって肌表面に残ります。一

 

方、そばかすは遺伝的な要素が大きく、思春期以降から目立

ち始め
ます。年齢とともに薄くなるのが一般的ですが、強い

紫外線によって
濃くなったり増えてしまう可能性がありま

す。シミやそばかすの発生は
紫外線による影響の他に、不十

分なスキンケアも関係しています。特
に乾燥が引き起こすタ

ーンオーバーの低下は、よりトラブルを発生し
やすい肌環境

をつくってしまうので注意しましょう。

 


「アロマ」髪と頭皮のタイプ別おすすめ精油

アロマにはいろんな効能があります(*^_^*)

今回は髪のタイプ別におすすめのアロマを

ご紹介します。

《髪のタイプ別おすすめ精油》 

*黒髪に・・・ 
ローズマリー 

 

*頭皮のトニックに・・・ 
イランイラン・オレンジ・ペパーミント・ラベンダー・ローズマリー・ 
レモン・ペパーミント・シダーウッド・クラリーセージ 

 

*フケ防止・予防・・・ 
ユーカリ・ティートリー・シダーウッド・クラリーセージ 

 

*脱毛予防・・・ 
イランイラン・ローズマリー・クラリーセージ・シダーウッド・ラベンダー 

 

*ノーマルヘア・・・ 
ゼラニウム・レモン・ラベンダー・パロマローザ 

 

*ドライヘア・・・ 
カモミール・サンダルウッド・ジャスミン・ティーツリー・ネロリ・ 
フランキンセンス・ラベンダー・ローズ・ローズウッド 

 

*オイリーヘア・・・ 
イランイラン・クラリーセージ・サイプレス・ジュニパー・ゼラニウム 
・ペパーミント・ベルガモット・ローズマリー・レモン 

 

*ダーメージヘア・・・ 
ゼラニウム・サンダルウッド・ラベンダー・ローズウッド 

 


カラーリングのお話さろんカラーをされてからの1週間が大事

【カラーリングのお話】


今回は【カラーリングのお話】


毛髪の内部にはメラニン色素と言われる色素があり、髪色を作る元になっています。

カラーリングではこのメラニン色素を脱色しながら、カラー剤の染料を発色させる事によって色味を変える事が出来ます。

カラー剤も明るくなるカラー剤になれば、メラニン色素を壊す「脱色力」があり、髪をダメージさせてしまいます。

カラーリングしてしばらくすると髪が明るくなってしまうのは、染色した染料がシャンプーなどで落ちてしまい、脱色された部分が出て来るからです。

カラーリングしてからの一週間はこの結合を安定させなければならないので、ホームケアがとても大切になります。

カラーリングは、化学的にも髪の内部のタンパク質に反応し発色します。

実際パーマやカラーの履歴が多いと、髪内部のタンパク質が少なくなり、カラーの定着も悪くなります。

(その定着をしっかりさせるためサロンではトリートメントをするのですが・・・。)

サロンではカラー前と後でケア処理をするので、いい状態で家に帰れるはずです。


そして問題はそのあと。

家に帰った後、出来ればシャンプーは避けてもらいたいと思います。

カラーリングはサロン後もしばらくは髪の内部で反応して、定着するまで24時間位かかると言われています。

この間のシャンプーはカラーの結合を壊しかねませんね。


ただ、スタイリング剤が気持ち悪い場合は、ホントに軽くなら良いと思います。

その後、1週間はカラーリングのヘアケア用のシャンプー・トリートメントを使ってください。

始めの1週間はカラーの安定期なんですね。

ちなみに、トリートメントは長い時間付けてはダメですよ!!

逆にトリートメントの成分が、発色したカラーを押し出してしまいますよ。


簡単ですが、とりあえず1週間は実践してみるとかなり効果的ですよ。

 
 

パーマのお話自宅ケアでダメージを防ぐ

今回は、【パーマ】のお話。

髪の内部にはシスチン結合と言う髪の結合があります。

このシスチン結合の結合を組み替える事で、髪にウェーブを出す事が出来ます。

まずパーマ剤には1剤と2剤があり、1剤はシスチン結合を切断、2剤はその切断を再結合する働きがあります。

髪をロッドに巻いた状態で結合を再結合させる事で、パーマを作る事が出来るのです!

ただ、この再結合は100%でないため、その結合しきれなかった部分がダメージ繋がると言われています。

パーマをかけた髪はケアしないと乾燥毛になりがちです。

パーマをする事で髪の内部のCMCと言う成分が、流失してしますからです。

では、どうすればパーマをいい状態で保てるでしょうか??


1、洗浄力が低いシャンプーを使う

洗浄力の高いシャンプーは、再結合したシスチン結合を壊しやすくなります。

ウェーブの持続にもあまり洗浄力のないものを使うのがオススメです。



2、トリートメントorコンディショナー

シャンプー後のトリートメントやコンディショナーは、一時的にダメージを補修してくれます。

パーマのダメージを防いでくれる働きがあります。


3、アウトバストリートメントを使う

ドライヤーの前にヘアエッセンスを使う事がオススメです。

髪の表面を熱から守り、保湿する働きがあります。


4、おやすみ前の保湿

さらに、おやすみの前にクリーム状のトリートメントを使いのもオススメです。

寝ている間に髪に浸透して、潤いを保つ事が出来ます。


このケアがしっかり出来れば、パーマでのダメージも少なくなると思います!

<<前のページへ12345678910

100件以降の記事はアーカイブからご覧いただけます。

このページのトップへ